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公益社団法人昭和経済会

昭和経済会 沿革
LAST UPDATE: 2017年10月03日 RSS ATOM

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沿革

昭和7年8月 『昭和経済懇話会』設立
昭和7年12月 『昭和経済会』に名称変更
昭和9年5月 『昭和経済会』創立
足立格平、理事長就任
昭和11年3月 事務所を東京都中央区銀座3丁目教文館に設置
昭和14年8月 大蔵省(現 財務省)から社団法人の許可を取得
昭和20年3月 東京大空襲により銀座事務所が焼失
昭和22年3月 事務所を東京都神田教文館に移転
昭和25年1月 機関紙『昭和経済』創刊
昭和30年3月 事務所を東京都中央区銀座1丁目武蔵ビルに移転
昭和56年1月 佐々木誠吾、理事長就任
事務所を東京都中央区八重洲2丁目 城辺橋ビルに移転
昭和59年5月 創立50周年記念行事
中国経済使節団を編成、北京を訪問。日中合弁企業の促進を協議。議定書調印。
昭和62年7月 東南アジア経済使節団を編成、シンガポール・香港を訪問。日本企業進出協議会開催。
平成6年11月 創立60周年記念行事
平成16年11月 創立70周年記念行事
平成16年4月 学生主催の講演会・セミナーの企画・運営支援を開始
平成17年4月 非営利会員組織の運営支援を開始
平成25年1月 内閣府より公益社団法人の許可を取得

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